俳優の梅津瑞樹さんが2nd写真集発売記念イベント【飛べ、現へ】
2024年11月01日、タレントとして活動している梅津瑞樹さんは、
セカンド写真集『飛べ、現へ』発売記念イベントを開催しました。
そして梅津瑞樹さんは、普通自動車第1種運転免許を取得しました。
さらに空手、水泳が得意です。
目次
俳優の梅津瑞樹さんが2nd写真集発売記念イベントについて
飛べ、現へは、2024年11月01日に発売した写真集です。
撮影場所は、ベトナムです。
梅津瑞樹さんは、『海外自体が久しぶりだったので、日本人がいない環境が新鮮でした、
僕は英語が喋れる訳ではないし、言語が通じない人とどうコミュニケーションをとろうかなと
思っていたのですが、なんだか意外といけました(笑)、ホテルのロビーに1人でいたら、
現地のおじさんに話しかけられて、だいぶ長い時間ふたりで喋っていたんですよ、俳優だって
言ったら、そのおじさんも若い頃に俳優を目指していたらしくて盛り上がって、今は建築関係
のお仕事をしているみたいで、ベトナムの建物について色々と話してくれました、自分の
知ってる単語や拙い文法を駆使しただけです、それでも伝わったのは、感情が動いた瞬間、
それは言葉じゃないモノとして身体の外に漏れていて、そういう部分でコミュニケーションが
とれるからなんだと思います、もちろん複雑な事を伝える事はできないけど、自分から噴出する
モノで伝わる事もある、演劇で表現していく上でも大切な事だなと感じました、日本人というと
語弊があるかもしれませんが、少なくとも僕の周りにいる日本で暮らしている人々には
失われているような熱気というか・・・、パッションみたいなモノに当てられました、
帰国した時に、自分の背中が凄く丸まっている気がしてしまって・・・、例えばベトナムでは、
対向車が来ていようがバイクにクラクションを鳴らされようが、自分は道を譲らないっていう
人がたくさんいたんですよ、意志が強いほうが勝つというか・・・(笑)、僕も人にぶつかり
そうになった時にごめんなさいって避けるのではなく、刺さってしまえというくらいの勢いで
ぶつかっていく、そんな気持ちを持たねばと思わされました、あ・・・、これは例え話なので、
本当に道ゆく人にぶつかったりはしないですよ(笑)、モノを作る時に、何を他人に遠慮する
事があるんだと改めて感じました、自分の生き方はこうなんだって・・・、強く提示していく
元気をもらったというか・・・、ベトナムの人たちは別に誰に遠慮する訳でも、恥じる訳でも
なくああいう生き方をしている訳で・・・、それは生き方としての強度があるなと・・・、
見習うべきだなと思いました』というコメントを寄せました。
私は、家庭環境が今後の人生に大きく影響する事が大半だと思います。
人間は、基本的に環境に依存しています。
居場所の滞在時間が長い程、影響を受けやすいからです。
自分自身を変える有効な方法は、旅行や趣味の変更などの新しい環境に行く事です。
梅津瑞樹さんは、幼少期時代に実親さんが芸術関係の仕事をしていた事から
オペラ、ミュージカル、本が常に身近にある環境で育ちました。
中学生時代、演劇部に所属しました。
高校生時代、演劇部に所属しました。
予備校生時代、作家として活動している川崎昌平さんに師事して、
インスタレーションを学びました。
大学生時代、就職活動を始める時期に、
演劇部時代の友人さんの誘いをきっかけに演劇を再開しました。
2015年、大学卒業後の進路として実母さんの勧めで劇作家として活動している
鴻上尚史さんが主宰する劇団『虚構の劇団』のオーディションを受けて合格しました。
その後、芸能事務所に所属して舞台俳優デビューを果たしました。
ちなみに梅津瑞樹さんは、2014年に舞台『変則短編集 組曲「空想」』に出演しました。
2015年、舞台『ホーボーズ・ソング HOBO'S SONG 〜スナフキンの手紙Neo〜』に出演しました。
2016年、舞台『青春の門〜放浪篇〜』に出演しました。
舞台『一番長い日』に出演しました。
舞台『イントレランスの祭』に出演しました。
舞台『魔界王子 devils and realist』に出演しました。
舞台『夏休み持ち寄り朗読会 Aチーム』に出演しました。
舞台『あいつをクビにするか』に出演しました。
舞台『八犬伝―東方八犬異聞― 二章』に出演しました。
2017年、舞台『赫い月』のウエハラ役を担当しました。
舞台『のび太とアニマル惑星』に出演しました。
舞台『ぽこフェス2017〜越えろこの山、チョモランマ〜」 シーズン1
「初めまして、山田です」』に出演しました。
舞台『ぽこフェス2017〜越えろこの山、チョモランマ〜」 シーズン3
「現世永劫莫殺地獄」』に出演しました。
舞台『The Last Snow〜雪女物語〜』の瀬川圭佑役を担当しました。
舞台『魔界王子 devils and realist』the Second spirit』に出演しました。
2018年、舞台『もうひとつの地球の歩き方〜How to walk on another Earth.〜』に
出演しました。
舞台『ハコニワ』に出演しました。
舞台『空谷の湧水』に出演しました。
舞台『デルフィニア戦記〜動乱の序章〜』のナジェック役を担当しました。
2019年、舞台『ピルグリム2019』のハラハラ役を担当しました。
舞台『刀剣乱舞』の謎の人物/山姥切長義役を担当しました。
舞台『青空』の大和役を担当しました。
舞台『GOZEN - 狂乱の剣 -』の土御門月暗役を担当しました。
舞台『「サンリオ男子」〜ハーモニーの魔法〜』の梅崎慎矢役を担当しました。
舞台『「桜の森の満開の下」〜孤独〜』の鼓毒丸役・ミレン/アコガレ役を担当しました。
2020年、舞台『27 -7ORDER- 』のカート役を担当しました。
映画『シュウカツ4 二次面接「就職という名のゲーム2」』の株元英彰役を担当しました。
舞台『「刀剣乱舞 / 灯」綺伝 いくさ世の徒花 改変 いくさ世の徒花の記憶』の
山姥切長義役を担当しました。
舞台『テル ステラボール』の山姥切長義役を担当しました。
ゲーム・アニメ雑誌『CONTINUE』と雑誌『GIRLS CONTINUE』の
同時掲載でコラム連載開始しました。
舞台『BIRTH』のダイゴ役を担当しました。
2021年、舞台『「紅葉鬼」〜童子奇譚〜』の茨木童子役を担当しました。
舞台『HAPPY END』の小山内風太役を担当しました。
舞台『「薄桜鬼 真改」相馬主計 篇』の相馬主計役を担当しました。
舞台『月野木グラビティ』の月野木仁役を担当しました。
舞台『「サンリオ男子」 〜KAWAII Evolution〜』の梅崎慎矢役を担当しました。
舞台『キルミーアゲイン'21』の山根亮太役を担当しました。
テレビドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン1』の天野守役を担当しました。
舞台『あいつが上手で下手が僕で 1stシーズン』の天野守役を担当しました。
2022年、舞台『桜の森の満開の下』の男役を担当しました。
舞台『ジキルとハイド』のジキル / ハイド役を担当しました。
舞台『「刀剣乱舞」綺伝 いくさ世の徒花』の山姥切長義役を担当しました。
舞台『ひりひりとひとり』のぴーちゃん役を担当しました。
映画『漆黒天 -終の語り-』の嘉田蔵近役を担当しました。
舞台『漆黒天 -始の語り-』の嘉田蔵近役を担当しました。
舞台『日本人のへそ』の学生役を担当しました。
映画『劇場版 舞台「刀剣乱舞」慈伝 日日の葉よ散るらむ』の山姥切長義役を担当しました。
随筆集『残機1』を公開しました。
舞台『殺陣まつり〜和風三国志〜』の劉備役を担当しました。
2023年、舞台『HAPPY WEDDING』の遠藤春彦役を担当しました。
映画『映画刀剣乱舞-黎明-』の山姥切長義役を担当しました。
テレビドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン2』の天野守役を担当しました。
舞台『ちょっと今から仕事やめてくる』のヤマモト役を担当しました。
舞台『三人どころじゃない吉三』のお嬢吉三役を担当しました。
テレビドラマ『あいつが上手で下手が僕で シーズン3 巡巡決勝篇』の
天野守役を担当しました。
演劇ユニット『言式』を結成しました。
舞台『伝説のリトルバスケットボール団』のダイン役を担当しました。
舞台『「刀剣乱舞」七周年感謝祭 –夢語刀宴會』の山姥切長義役を担当しました。
舞台『ロミオとジュリエット』のロミオ役を担当しました。
舞台『「チェンソーマン」ザ・ステージ』の早川アキ役を担当しました。
舞台『「呪術廻戦」- 京都姉妹校交流会・起首雷同 -』の加茂憲紀役を担当しました。
2024年、舞台『「呪術廻戦」- 京都姉妹校交流会・起首雷同 -』の
加茂憲紀役を担当しました。
舞台『伝説のリトルバスケットボール団』のダイン役を担当しました。
舞台『三國志演技〜孫呉』の孫策役を担当しました。
舞台『「あいつが上手で下手が僕で」 -決戦前夜篇-』の天野守役を担当しました。
テレビドラマ『青春ミュージカルコメディ oddboys』の五月雨嵐役を担当しました。
舞台『親指さがし』の沢武役を担当しました。
舞台『マリオネットホテル』のエゴ・ヴェラキッカ役を担当しました。
梅津瑞樹さんについて
【参考画像】
| 項目 | 主な内容 |
|---|---|
| 氏名 | 非公開です。 |
| 生年月日 | 1992年12月08日 |
| 年齢 | 31歳です。 |
| 職業 | 俳優、タレント、言式メンバーなどです。 |
| 出身地 | 千葉県 |
| 所属先 | 株式会社bamboo |
