【創業7周年記念イベント】林翼、29歳になりました【誕生日メッセージ】

2024年08月31日、林翼が29歳の誕生日を迎えました。

ハヤシグループが創業7周年を達成しました、ありがとうございます。

20代最後の年になりました、全力で人生を謳歌しています。

そして若い世代が増えて、心から鼓動が鳴り響いています。

30代になる手前なので日々感謝感激で物事を取り組んで行きます。

目次

【創業7周年記念イベント】林翼、29歳になりました【誕生日メッセージ】について

●メディア事業

SNS集客よりも動画集客を重視しました。

インターネット経由の集客によって、広告費を削減する事ができます。

つまり、費用対効果が大きく期待できます。

さらに高い利益率を維持する為に知的財産権(IPです)の強化をしています。

動画メディアを中心にする事で活字が苦手な人に向けて対応する事ができます。

 

動画メディアでカードゲームを取り扱っている理由は、属人性と非属人性の相乗効果です。

そして属人性が高い場合は、担当が存在意義に掛かっています。

さらに非属人性の場合は、競合が多すぎてアイデンティティ(魅力です)を発揮しにくいです。

つまり、両方を取り扱う事でメリットデメリットの享受が可能です。

しかし、模倣や競合が多発するのでデータ分析が大切です。

一般的に1日は24時間ですが、1日の概念を変えます。

記憶が残りやすい仕組みを形成しつつ、憧れだけは譲れない仕様にして行きます。

投資家向け情報について

①資本主義の利用

活字メディアよりも動画メディアの方が母数が多いです。

市場規模が拡大しやすい領域に寄り添って行きます。

具体例は、動画メディアのビジネスモデルです。

分配式を採用する事で出演者に離脱率を下げる事に繋がります。

特に動画で使用するカードゲームは、毎月費用が発生しています。

しかし、資本主義を活用する事で投資で得た利益と必要経費に好循環化が期待できます。

つまり、動画市場が拡大する事で単価の向上と蓄積利益が高くなります。

 

②優位性

データ分析とデータ取引です。

一般的にデータ自体は、原価が掛からないです。

データ取引で需要者と供給者の活性化を促進する事ができます。

つまり、低仕入れで高販売が可能です。

しかし、情報戦になると、疲弊しやすくなります。

得られる対価と損失する対価が変わります。

情勢変化が引き起こる度に期待値を上げる事に繋がります。

令和時代に入って、可処分時間の取り合いが年々増加しています。

逆の発想をすると、可処分所得よりも可処分時間や可処分精神に行動原理が変わっています。

情報戦は、常に最先端を求めています。

つまり、需要が高い傾向と領域の増加が見込めます。

 

③継続的な投資

小さな利益が大きな利益になります。

費用をたくさん掛けても、ヒットを維持する事はできないです。

つまり、人々の思想や文化が異なるからです。

行動パターンが変わる時期は、可処分ではなく、無処分が重要です。

資金効率面でメディアに高額な投資を行う事は、非効率です。

製品や研究開発に投資をする事によって、市場自体を変えます。

 

感動へ羽ばたく、Tsubasa Hayashi.

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