タレントの北向珠夕さんが3rd写真集発売記念イベント【ダッピ】

2023年05月24日、女優として活動している北向珠夕さんは、

約1年ぶりのサード写真集『ダッピ』発売記念イベントを開催しました。

そして北向珠夕さんは、滋賀県警守山署一日署長(2018年です)、

湖南広域消防局北消防署一日消防署長に就任しました(2018年です)。

目次

タレントの北向珠夕さんが3rd写真集発売記念イベントについて

ダッピは、2023年05月24日に発売した写真集です。

 

北向珠夕さんは、『この度、3rd写真集「ダッピ」を発売させて頂く事になりました、日々

応援して下さる皆様のおかげです、人生でまさか写真集を3冊も作れるとは思ってもみません

でした、約1年かけてこの1冊を撮影して頂きました、季節の移り変わりと共に、私自身が

変化している様を感じて頂けると嬉しいです、その途中で髪を切ったり、内面的にも自分で

自分の皮を脱ぎ捨て、写真集「ダッピ」が完成しました、この写真集を通して、自分を覆って

いる1枚の見えない皮から本当に脱皮出来たような気持ちになりました、ファンの方やスタッフ

皆様のおかげで、有難い事に3冊目の写真集を発売させて頂く事となりました、今回、タイトル

を決める時にぽっと頭に脱皮という言葉が浮かんできました、この1冊を通して精神的にも

肉体的にも私を纏う目に見えない1枚の皮から抜けられたような気がしました、人間として

成長できました、2冊目の時とはまた違う、3冊目のこのダッピだからこそ得られたモノだと

思っています、長い時間とスタッフの皆さんのお力をお借りしながら大切に育てたこの1冊、

是非多くの方に見て頂きたいです、この1冊には皆さんに本当に見てほしい飾らないままの

私が詰まっています、多くの方の元へ届くと嬉しいです』というコメントを寄せました。

 

私は、人口が多い所にチャンスが多いと思います。

人と人の取引(仕事です)は、効率さを求める事が多いからです。

つまり、人口が多い地域(都会です)の方が出会いの数も増えていきやすいです。

北向珠夕さんは、小学校2年生時代にバレーボールを始めました。

中学生時代、バレーボール東北大会を優勝しました。

中学生バレーボール全国大会『第28回全国都道府県対抗中学バレーボール大会』で

青森県女子代表チームの一員として出場しました。

高校1年生時代、怪我でバレーボールを断念して地元の高校に転校しました。

高校2年生時代、父親と共に東京を訪れました。

東京都内原宿区で芸能事務所からスカウトを受けて芸能界デビューを果たしました。

 

ちなみに北向珠夕さんは、2018年に第43代旭化成グループ

キャンペーンモデルに起用されました。

2019年、NHK大河テレビドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』の

磯辺サタ役を担当しました。

2021年、YouTubeチャンネル『気ままにキタムキ』を開設しました。

2022年、テレビドラマ『警視庁・捜査一課長 Season6 第9話』の

灰島ねずこ役を担当しました。

映画『余命10年』の高林茉莉の同級生役を担当しました。

映画『サバカン SABAKAN』のラジオDJ役を担当しました。

バラエティ番組『ヒット商品発掘バラエティ ドランクドラゴンのバカ売れ研究所』の

アシスタントMC役を担当しました。

2023年、映画『恋のいばら』のチホ役を担当しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

北向珠夕さんについて

【参考画像】

 

項目 主な内容
氏名 北向珠夕
生年月日 1999年12月14日
年齢 23歳です。
職業 タレント、女優、モデルなどです。
出身地 青森県
所属先 株式会社ボックスコーポレーション

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